放射能から豊中の市民・子どもを守る会

豊中の市民・子どもの命を守るために放射能を測定し、豊中市に申し入れよう!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

2018 すてっぷフェスタ DVD上映プログラム(3月10日)

無題1
無題2
無題3
無題4
無題5
スポンサーサイト
[ 2018/04/20 10:16 ] その他 | TB(-) | CM(-)

水戸喜世子さんのお話しと川口真由美さんのライブのお知らせ

無題

~水戸喜世子さんのお話し+川口真由美さんのライブ~
「放射能から子どもを守る」*お話しと歌 in 豊中


福島原発事故によって、たくさんの子どもたちが被ばくしてしまいました。
今、福島の子どもたちに何が起きているのでしょうか?

「子ども被ばく裁判の会」共同代表であり、原発運転差し止め訴訟の原告でもある水戸喜世子さんに、お話をうかがいます。
第2部では、シンガーソングライターの川口真由美さんが、豊かな歌唱力で平和と命の尊さを歌い上げます。

あふれる勇気と共感とエネルギーをいただくことでしょう。


【日 時】 2017年11月26日(日) 
  開場13:30 開会14:00(終了16:45)
   第1部≫水戸喜世子さんのお話し
   第2部>15:40~≫川口真由美さんの歌

【会 場】とよなか交際交流センター 会議室2ABC
 (阪急「豊中」駅下車すぐ エトレ豊中ビル6F)

【定 員】90人
 (人数を把握するため、事前申し込みをお願いします。)

【参加費】500円
 (避難者/無料 学生・障がい者/300円)

【主 催】放射能から豊中の市民・子どもを守る会

【申し込み・連絡先】
  携帯:090-8980-2436 
  メール:tj5tymd@gmail.com (山田)




[ 2017/11/20 09:32 ] イベントお知らせ | TB(-) | CM(-)

第32回避難者交流会inとよなか のお知らせ

無題2


【第32回 避難者交流会 inとよなか】
~原発事故からの避難者と地元住民が出会い つながっていく会です。~
放射能被害を避けるために関西で何ができるかを皆で考えます。

震災、原発事故、体験した私たちだから 伝えたい

避難指示が解除され、住宅も医療も補償が打ち切られる避難者。一方で、次々なされる再稼働。この国は子どもたちを守らないのでしょうか?

今回お話しいただくのは、いわき市から京都に 娘さんとともに避難移住されたAさんです。
「震災、それに続く原発事故、その中で抱いた恐怖・不安を私たちは一生忘れることはありません。体験した者がそれを伝えないといけない、そして皆さんならどうするかを考えてほしい、そう思います。」そして「助けて、と声を上げると助けてくれる人がいることもわかりました。」と言われます。
子どもたちに安心・安全な社会を残すために共に考え、行動しましょう。


日 時 : 2017年10月8日(日) 14:00 ~ 16:30
   
場 所 : とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ 視聴覚室
        (阪急豊中駅 直結 エトレ豊中ビル 5階)
        大阪府豊中市玉井町1丁目1番1-501

参加費 : 300円 (避難者は無料)
     
保 育 : 同室にお入りください

申し込み: 当日参加も可能ですが、できれば事前に予約をお願いします。

問い合わせ:  tj5tymd@gmail.com
          090-8980-2436(山田)





[ 2017/09/10 15:52 ] 避難者交流会 | TB(-) | CM(-)

学習会のお知らせ

無題
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

今 あらためて、放射能健康被害について、ドクターのお話を聞きながら学びます。

福島原発事故から7年目。福島県民健康調査で、事故当時18歳以下の子どもたちの甲状腺がんは190人と発表されています(2017年3月31日現在)。
チェルノブイリ原発事故(1986年)後、甲状腺がんだけでなく、腫瘍、甲状腺疾患、白内障、内分泌系、消化器系、代謝系、免疫系、血液、造血器官、神経、呼吸器、などの多くの疾病が報告されており、包括的な検診や国家事業としての保養プロジェクトが行われています。しかし、日本においては、被ばくによる健康影響を把握するための体系だった検診は行われていません。
福島原発事故後の健康問題の状況がどうなっているのか・・・?あらためて、事実に即して学ぶ機会を設けました。
どなたでも参加できます。お気軽にご参加ください。一緒に学び、考えましょう。

~福島で進行する低線量・内部被ばく~
『子どもの甲状腺がん異常多発と 
これからの広範な放射能健康被害の増加を考える』


お話し : 医療問題研究会* 林 敬次ドクター

日 時 : 9月10日(日) PM2:00~4:30

会 場 : とよなか男女共同参画推進センター
       すてっぷ セミナー室2A-B

参 加 費 : 300円(資料代)
申し込み・問合わせ先 : toshi-y@kids.zaq.jp
                090-8980-2436 (山田)


**********************
「医療問題研究会」とは
「根拠に基づいた保健・医学・薬学Evidence Based Medicine(EBM)の実践的研究」をめざして医療活動を続けておられる小児科医などによる研究会。3.11以降は、これまで薬などで培ってきた批判的批評の方法を基礎に、世界で公表されている放射線被ばくのデータを可能な限り集め、それらを科学的立場で検討してきた。2014年2月~3月、核戦争防止国際医師会議(IPPNW)ドイツ支部に招請されて、ドイツとベラルーシを訪問し、チェルノブイリ原発事故後の健康被害についての先駆的調査・報告を日本に紹介している。
同会の編著書に、『低線量・内部被曝の危険性-その医学的根拠』(2011年11月発行、耕文社)と、『福島で進行する低線量・内部被曝/甲状腺がん異常多発とこれからの広範な障害の増加を考える』(2015年8月、同)がある。

※同研究会のホームページ http://ebm-jp.com/about/ や編著書を参考に、「放射能から豊中の市民・子どもを守る会」の文責で簡単に紹介しています





[ 2017/09/01 16:52 ] イベントお知らせ | TB(-) | CM(-)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。