放射能から豊中の市民・子どもを守る会

豊中の市民・子どもの命を守るために放射能を測定し、豊中市に申し入れよう!

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第33回避難者交流会inとよなか

無題
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[ 2018/04/20 09:51 ] 避難者交流会 | TB(-) | CM(-)

第32回避難者交流会inとよなか のお知らせ

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【第32回 避難者交流会 inとよなか】
~原発事故からの避難者と地元住民が出会い つながっていく会です。~
放射能被害を避けるために関西で何ができるかを皆で考えます。

震災、原発事故、体験した私たちだから 伝えたい

避難指示が解除され、住宅も医療も補償が打ち切られる避難者。一方で、次々なされる再稼働。この国は子どもたちを守らないのでしょうか?

今回お話しいただくのは、いわき市から京都に 娘さんとともに避難移住されたAさんです。
「震災、それに続く原発事故、その中で抱いた恐怖・不安を私たちは一生忘れることはありません。体験した者がそれを伝えないといけない、そして皆さんならどうするかを考えてほしい、そう思います。」そして「助けて、と声を上げると助けてくれる人がいることもわかりました。」と言われます。
子どもたちに安心・安全な社会を残すために共に考え、行動しましょう。


日 時 : 2017年10月8日(日) 14:00 ~ 16:30
   
場 所 : とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ 視聴覚室
        (阪急豊中駅 直結 エトレ豊中ビル 5階)
        大阪府豊中市玉井町1丁目1番1-501

参加費 : 300円 (避難者は無料)
     
保 育 : 同室にお入りください

申し込み: 当日参加も可能ですが、できれば事前に予約をお願いします。

問い合わせ:  tj5tymd@gmail.com
          090-8980-2436(山田)





[ 2017/09/10 15:52 ] 避難者交流会 | TB(-) | CM(-)

第31回避難者交流会inとよなか のお知らせ

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   【第31回 避難者交流会 inとよなか】
  ~原発事故からの避難者と地元住民が出会い つながっていく会です。~


  ◇東京から避難して、娘は健康を取り戻した◇

 福島第一原発の過酷事故から丸6年が過ぎ、この春、帰還困難区域を除いて避難指示が解除されました。
今も“非常事態宣言”は出たままなのに、政府も世間も まるで「何もなかった」かのよう・・・。

 今回お話しいただくのは、東京国分寺市から兵庫県にご家族とともに避難移住されたSさんです。
事故当時、被ばくを心配して避難する友人を「国が大丈夫と言っているのに」と笑っていた彼女が、真剣に原発や放射能について学び始めたのは、娘さんの体の大きな異変がきっかけでした。

「この子は大人になれないのではないか」。 周りの無理解の中、一人の医師との出会いが彼女に避難を決意させました。
「被ばくは決して大丈夫ではない」ことを伝えたいと思っておられます。

日 時 : 2017年 7月 2日(日) 14:00 ~ 16:30
    
場 所 : とよなか男女共同参画推進センター
             すてっぷ セミナー室 1ABC
       (阪急豊中駅 直結 エトレ豊中ビル 5階)
        大阪府豊中市玉井町1丁目1番1-501

参加費 : 300円 (避難者は無料)
     
保 育 : 同室にお入りください

申し込み: 当日参加も可能ですが、できれば事前に予約をお願いします。

問い合わせ:  tj5tymd@gmail.com
          090-8980-2436(山田)
          


[ 2017/06/09 13:36 ] 避難者交流会 | TB(-) | CM(-)

第30回 避難者交流会inとよなか & 写真展

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   【第30回 避難者交流会 inとよなか】
 ~原発事故からの避難者と地元住民が出会い つながっていく会です。~

  放射能被害を避けるために 関西で何ができるかを皆で考えます。

原発事故避難者の6年
「何もなかったことにされたくない」
選挙応援、街頭アピール、署名活動、陳情活動、記者会見…
原発事故の被災者になり、人生が180度変わった


平常値より600倍も高い放射能、毎日続く下痢 ….. 。
ここで普通の暮らしはできないと 福島から京都へ自主避難をされたKさん。
「原発事故をなかったことにされたくない」と、京都・大阪・福島・東京で 様々なアクションを起こされました。
普通の主婦が声をあげることで、どんな困難向き合い、希望を見出して行ったのか?

未曾有の原発事故から6年。
関西には 福島をはじめ、関東からも たくさんの避難者が身を寄せています。
避難者ともに 原発事故を振り返、今自分できることを一緒に考えませんか?



日 時 : 2017年 4月 30日(日) 
    ★お話と交流(避難者交流会)  14:00 ~ 16:30    
    ★同時開催・写真展『フクシマは叫ぶ』 10:00 ~ 19:00

場 所 : とよなか男女共同参画推進センター『すてっぷ』 視聴覚室
       (阪急豊中駅 直結 エトレ豊中ビル 5階)

参加費 : 300円 (避難者は無料)
     
保 育 : 同室にお入りください

申し込み: 当日参加も可能ですが、できれば事前に予約をお願いします。

問い合わせ:  090-8980-2436(山田)
          tj5tymd@gmail.com
[ 2017/04/08 11:20 ] 避難者交流会 | TB(-) | CM(-)

第29回避難者交流会inとよなか のお知らせ

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   【第29回 避難者交流会 inとよなか】
  ~原発事故からの避難者と地元住民が出会い つながっていく会です。~

    =放射能に追われたカナリヤ=
       絶望の中で 見つけた希望

一番安心する自分の居場所が、一番危険な場所になっていく恐怖を、あなたは …理解できますか。

福島第一原発の過酷事故から5年9か月。被災者はいまだに仮設暮らし、避難者は避難先の住宅を追い出され、高線量地域への帰還を迫られています。
まるで原発事故などなかったかのように、政府が、日本の社会が、大きく動き出しています。

 今回お話しいただくのは、福島県田村市から京都市に夫とともに避難された鈴木絹江さん。自らも車いす生活を送りながら、障がい者の自立生活支援に取り組んできました。
福島に残る選択肢もあったけれど、緩慢なる自殺に向かうのではなく、自分の生を全うし、社会に貢献しながら生きていくために避難を選びました。

避難で体調を崩し 絶望を経験しながらも、「私には夢がある」と、鈴木さんは話します。


日 時 : 12月 11日(日) 14:00 ~ 16:30
    
場 所 : とよなか男女共同参画推進センター
             すてっぷ セミナー室 1ABC
       (阪急豊中駅 直結 エトレ豊中ビル 5階)

参加費 : 300円 (避難者は無料)
     
保 育 : 同室にお入りください

申し込み: 当日参加も可能ですが、できれば事前に予約をお願いします。

問い合わせ:  090-8980-2436(山田)
          tj5tymd@gmail.com

[ 2016/11/18 08:22 ] 避難者交流会 | TB(-) | CM(-)


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