放射能から豊中の市民・子どもを守る会

豊中の市民・子どもの命を守るために放射能を測定し、豊中市に申し入れよう!

5月16日(土) 学習&交流会のお知らせ

<福島原発事故の被災者・避難者と
      共に行動するための学習&交流会>

5年目の福島
 今、被災者・避難者が
       求めていることは・・・

    そして、関西の私たちにできることは・・・



 避難者とともに自治体交渉を重ね、様々な課題を実現してきた
 「脱原発・滋賀☆アクション」の方からお話を伺います。


原発事故は収束しておらず、今も、空を海を放射能が汚染し続けています。
政府は避難指定を次々と解除し、「帰還」政策を推し進めています。
「復興」の名のもとに、人々・モノ・仕事を全国から呼び寄せようとしています。
でも、“阪神大震災”とは違います。放射能汚染・被曝は現在進行形です。

福島の人たちに健康不安はないのでしょうか?
被災地の人たちが本当に求めていることは何でしょうか?
関西に避難してきた人たちが切実に求めていることは何でしょうか?
そして私たちにできることは?

共に考え行動しましょう。

  2015年 5月16日(土) 13:30~16:00
 【会 場】 「すてっぷ」 視聴覚室  
       (阪急豊中駅 隣接ビル「エトレ」5F)
 
  
  【主 催】   放射能から豊中の市民・子どもを守る会
  【連絡先】  Tel. 090-8980-2436   toshi-y@kids.zaq.jp(山田)



[ 2015/05/04 13:31 ] イベントお知らせ | TB(0) | CM(0)
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