放射能から豊中の市民・子どもを守る会

豊中の市民・子どもの命を守るために放射能を測定し、豊中市に申し入れよう!

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第30回 避難者交流会inとよなか & 写真展

無題

   【第30回 避難者交流会 inとよなか】
 ~原発事故からの避難者と地元住民が出会い つながっていく会です。~

  放射能被害を避けるために 関西で何ができるかを皆で考えます。

原発事故避難者の6年
「何もなかったことにされたくない」
選挙応援、街頭アピール、署名活動、陳情活動、記者会見…
原発事故の被災者になり、人生が180度変わった


平常値より600倍も高い放射能、毎日続く下痢 ….. 。
ここで普通の暮らしはできないと 福島から京都へ自主避難をされたKさん。
「原発事故をなかったことにされたくない」と、京都・大阪・福島・東京で 様々なアクションを起こされました。
普通の主婦が声をあげることで、どんな困難向き合い、希望を見出して行ったのか?

未曾有の原発事故から6年。
関西には 福島をはじめ、関東からも たくさんの避難者が身を寄せています。
避難者ともに 原発事故を振り返、今自分できることを一緒に考えませんか?



日 時 : 2017年 4月 30日(日) 
    ★お話と交流(避難者交流会)  14:00 ~ 16:30    
    ★同時開催・写真展『フクシマは叫ぶ』 10:00 ~ 19:00

場 所 : とよなか男女共同参画推進センター『すてっぷ』 視聴覚室
       (阪急豊中駅 直結 エトレ豊中ビル 5階)

参加費 : 300円 (避難者は無料)
     
保 育 : 同室にお入りください

申し込み: 当日参加も可能ですが、できれば事前に予約をお願いします。

問い合わせ:  090-8980-2436(山田)
          tj5tymd@gmail.com
[ 2017/04/08 11:20 ] 避難者交流会 | TB(-) | CM(-)


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